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akippaがブランドロゴへ刷新、駐車場を象ったイメージに

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基本となるサービスロゴ

akippa株式会社はブランドを再定義しサービスロゴを刷新ということでロゴについて、以前の丸っぽいデザインから、駐車場を象った四角形の中に「akippa」の文字が入ったデザインになりました。フォントも太くなりました。
サイトやアプリを覗いてみるとすでに差し変わっており、テーマカラーは以前と変わらずグリーンになっています。

akippaアプリ

以下プレスリリース全文です。

akippa株式会社(代表取締役社長:金谷元気)は、提供する駐車場予約アプリ「akippa」のブランド・プロポジション(※1)を「PARK UP. anytime anywhere.」と再定義し、それに伴いサービスロゴを刷新することをお知らせします。新しいサービスロゴは、サービス開始4周年である2018年4月25日より順次適用します。

基本となるサービスロゴ

基本となるサービスロゴ

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PARK UP. anytime anywhere.
「会いたい」をつなぎ、みんなを元気にする。
いつでもどこでもPARKできるアプリ。
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akippaは、2014年4月のサービス開始時より「”なくてはならぬ”をつくる」をミッションに、「人と人が会う」「人が体験に出会う」ことを意識したサービスを展開し、累計65万人以上のお客さまにご利用いただきました(2018年4月25日時点)。契約されていない月極駐車場と個人宅の空いている駐車場の活用から始まった本サービスも、現在ではスタジアムのイベントに起因する駐車場渋滞の解消や、法人のお客さまの業務改善など活用方法も広がっています。
現在、自動車業界では、カーシェア、ライドシェアなどMaaS(Mobility-as-a-Service)としてさまざまなサービスが注目されていますが、akippaも駐車場予約アプリにとどまらず、MaaSを軸としたモビリティプラットフォームを目指します。

■PARK UP. anytime anywhere.
「PARK UP」には複数の意味が込められています。
PARK :駐車、人が集まる場所
PARK UP:車などを停める
PERK UP:人を元気づける

駐車場を、いつでも、どこでも利用できるようにすることで、人や体験との出会いをお手伝いする”なくてはならぬ”サービスを目指します。

■3つのバリュー
新しいブランド・プロポジションを実現するため、3つのバリューも定義しました。
これらのバリューは、akippaの社内会議室名や表彰制度にも使われ、社員が日々意識してサービスの成長を推進しています。
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Always Beyond
既成概念なんか、軽く超えていこう。

For Someone
誰かのことを想い、気づき、動こう。

Win by Team
チームで、最高のパフォーマンスをしよう。
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■サービスロゴの刷新
ブランドの再定義に伴い、これからのakippaをさらにイメージしてもらいやすいよう、サービスロゴを刷新します。
新しいロゴは、駐車場を連想させる長方形のスペースと、出会いの起点を創るakippaを組み合わせました。
基本となるサービスロゴ
基本となるサービスロゴ

ロゴの形状は一つだけではなく、いろいろな形に変形します。ここには「どのようなスペースもakippaになる」「akippaにはいろいろなスペースがある」といった意味が含まれています。

基本となるサービスロゴ

基本となるサービスロゴ

変形したサービスロゴ

変形したサービスロゴ

akippaは今後も、企業さまとの提携、新しいサービスの提供などを通じて、「『会いたい』をつなぎ、みんなを元気にする。いつでもどこでもPARKできるアプリ。」を提供します。

■akippaの歴史
2014.4  駐車場シェアサービス「akippa」サービス開始
2014.12 Infinity Ventures Summit 2014 Fall Kyoto「Launch Pad」にて優勝
2015.2 akippa株式会社に社名変更
2018.4 ブランドを再定義、サービスロゴ刷新

※1 ブランド・プロポジションとは、「ブランド定義」と訳され、ブランドやサービスの提供価値を表します。

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